松山市のゴーストフィルム施工|リーガルゴーストショップ認定店
ゴーストフィルムを検討するとき、いちばん不安なのは「本当に車検に通るのか」ではないでしょうか。
当店は、ゴーストフィルムを正しく合法的に施工できるリーガルゴーストショップ認定店です。施工後には車検の検査で使用される計測器(PT-500)で可視光線透過率を測定し、測定結果を証明書に記入してお渡しします。
認定店リーガルゴーストショップ
PT-500陸運支局と同じ機種
証明書測定結果をお渡し
99.9%カットIRカット遮熱効果も
「車検に通らないのでは」という不安に、お答えします
貼れるかどうかではなく、測って証明できるかどうかです。
フロントガラスや運転席・助手席の側面ガラスには、可視光線透過率70%以上という保安基準があります。ゴーストフィルムは高い透過率を持つフィルムですが、実際に基準を満たしているかは施工後に測ってみなければ分かりません。
当店では、陸運支局で使用されているものと同じ可視光線透過率測定器「PT-500」を導入しています。施工後にきちんと測定し、その結果を証明書に記入してお渡しします。
「たぶん大丈夫」ではなく、数値でお見せします。それがリーガルゴーストショップ認定店の仕事です。
こんな方にお勧めします
- ゴーストフィルムに興味はあるが、車検が心配
- 他店で「たぶん大丈夫」と言われて不安になった
- 高級車のような、欧州車ガラスの色味にしたい
- フロントガラスの日差しと紫外線を抑えたい
- 夜間の対向車のギラつきを抑えたい
- 見た目を変えながら、安全性も確保したい
ゴーストフィルム(PURE GHOST)とは

高級車に似合う欧州車ガラスのような色味として、淡青〜淡紫系に発色する美しいフィルムです。
紫外線(UV)を99.9%カットすると同時に、透明フィルムと同レベルの「89.8%」という高い可視光線透過率を誇り、多くの車種においてフロントガラスおよびフロントドアガラスに施工可能なフィルムです。
高いデザイン性
高級車に似合う欧州車ガラスのような青い発色。ストラクチュラルブルー®と呼ばれる、見る角度で表情の変わる色味です。
高い機能性
有害紫外線99.9%カット、IRカット遮熱効果。さらに、ギラツキを抑える防眩機能を備えています。
高い安全性
飛散防止効果があるため、フロントガラスのトラブルが起きても安全に車を停車することができます。
安心の合法施工
保安基準・車検基準である施工後の可視光線透過率70%以上が可能なフィルムです。
ラインナップ
IR ピュア ゴースト 88
可視光線透過率88.1%IR ピュア ゴースト 90
可視光線透過率89.5%
2製品に共通する特徴
- 初期接着を弱め、大型ガラスや施工の難しいコーティングガラスにもスムーズに施工が可能
- 貼替え時など剥離性の良い、糊残りの無い接着剤を使用
- 透過率を維持しやすい、タッチパネルなどにも使われる防汚処理耐傷ハードコーティング
- 耐久性の高い、透過率変化の少ないベースフィルム・粘着剤・耐傷ハードコート
- 金属を使わず電波障害が無い。KEC法(1k〜1GHz)にて試験確認
※ 上記の可視光線透過率はフィルム単体の数値です。実際の車検基準は「ガラス+フィルム」の状態で判定されるため、お車のガラスによっては70%を下回る場合があります。だからこそ、施工後の実測が必要です。
リーガルゴーストショップとは
正しく測って、証明書を発行できる店だけが認定されます
リーガルゴーストショップは、車検や道路交通法、道路運送車両の保安基準に準拠した施工、可視光線透過率の測定、可視光線透過率測定結果証明書の発行が可能なショップです。
当社は、安心してゴーストフィルムの施工相談ができるリーガルゴーストショップ認定店です。
リーガルゴーストショップの3つのポリシー
継続的に施工販売を行う
店舗をもち、継続的にゴーストフィルムの施工販売を行うショップであること。
正しい施工・測定を行う
正しいフィルム施工と法律を理解し、保安基準に定められた可視光線透過率測定器(PT-50/PT-500)を使用して正しい測定ができ、測定結果証明書の発行ができるショップであること。
法律に準拠し、違法施工をしない
法律に準拠し違法施工をしない「合法施工宣言」を行ったショップであること。

陸運支局と同じ測定器「PT-500」で測定します
従来の可視光線透過率の認証には、簡易測定器と呼ばれる測定器が使用されていました。この度、陸運支局で使用している可視光線透過率測定器「PT-500」を導入いたしました。


測定結果証明書(見本)

施工後、測定結果を証明書に記入してお渡しします。車検や検問の際に、数値の裏づけとして提示していただけます。
他店で施工されたお車も、測定できます
「今貼っているフィルム、本当に大丈夫?」を確かめられます
リーガルゴーストショップでは、当店での施工の有無やフィルムの種類に関わらず、どなた様でもフィルム施工車両の可視光線透過率の測定と、測定結果証明書(有料)の発行が可能です。
以前どこかで貼ったフィルムが基準を満たしているか不安、という方はご相談ください。数値で確認できます。
※ 一部の商品、DIY施工など基準に満たない施工仕上がりの車両については、測定結果証明書の発行をお断りさせていただく場合がございます。
施工価格
お見積り・ご相談は無料です
ゴーストフィルムの価格は、次の3つで決まります。
- フィルムの種類(IRピュアゴースト88/90)
- 施工する箇所(フロントガラス/フロントドアガラス)
- 車種(ガラスの大きさと形状で作業量が変わります)
お電話またはフォームで車種・年式・ご希望の箇所をお伝えいただければ、おおよその目安をお答えできます。
よくあるご質問
ゴーストフィルムを貼ると車検に通りませんか?
フロントガラスと運転席・助手席の側面ガラスは、可視光線透過率70%以上が必要です。ゴーストフィルムは高い透過率を持つため多くの車種で施工可能ですが、実際に基準を満たすかは施工後の測定で確認する必要があります。当店では陸運支局と同じPT-500で測定し、結果を証明書に記入してお渡しします。
どんな色に見えますか?
高級車に似合う欧州車ガラスのような、淡青〜淡紫系に発色します。見る角度や光の当たり方によって表情が変わる「ストラクチュラルブルー®」という発色です。実際の見え方は写真では伝わりにくいので、ぜひご来店のうえご覧ください。
証明書は何のために必要ですか?
車検や検問の際に、可視光線透過率が基準を満たしていることを数値で示せます。「たぶん大丈夫」ではなく、測定した結果を書面で持っておけるという安心があります。
他店で貼ったフィルムの測定だけお願いできますか?
できます。当店での施工の有無やフィルムの種類に関わらず、可視光線透過率の測定と測定結果証明書(有料)の発行が可能です。ただし一部の商品やDIY施工など、基準に満たない施工仕上がりの車両については、発行をお断りする場合がございます。
電波障害やETCへの影響はありませんか?
金属を使用していないため電波障害がありません。KEC法(1k〜1GHz)にて試験確認されています。
対応エリア
愛媛県松山市空港通に店舗があります。松山市内をはじめ、東温市・伊予市・松前町・砥部町など愛媛県内からご来店いただいています。
他のカーフィルムもご覧ください
「たぶん大丈夫」ではなく、数値でお見せします
車種・年式とご希望の箇所をお知らせください。他店施工車の測定だけのご依頼も承ります。
有限会社カービューティーセンター/〒790-0054 愛媛県松山市空港通1丁目11-1